
しっかり稼げる農業
本業に集中できる環境を、AIで。
選果作業や書類仕事をAIで効率化し、農家さんが本業に時間を使える仕組みを整えます。世界農業遺産を追い風に、地元の強みで稼げる産地を維持します。

神山の考え方を学んだAIが24時間お答えします(本人の発言ではありません)。 有田川町のローカルGPUサーバーで動く“技術デモ”です。

PROFILE
1988年(昭和63年)8月8日生まれの37歳。有田川町徳田出身。 2026年、有田川町議会議員に当選(1期目)。
ITエンジニアとして、地元の中小企業や農家のデジタル化を支援してきました。その経験を、これからの町づくりに活かします。
「この町で食べていけることが、人が住み続けられる町の出発点」を信条に、農業・福祉・教育の3分野を軸に活動しています。
主な役職
有田川町議会議員
2026年初当選(1期目)。町民の声を町政に届ける。
株式会社TechnologyDock 代表取締役社長
地元企業や農家のデジタル化を支援するIT会社の経営者。
一般社団法人ソフトウェア協会(SAJ)
地域AIデジタル推進委員会 近畿地区担当主査
全国のIT企業が加盟する業界団体で、地方のAI・デジタル活用を進める役割。
一般社団法人Smile(スミレ会) 理事
障害のある子どもたちを支える放課後等デイサービスを運営する法人。


本業に集中できる環境を、AIで。
選果作業や書類仕事をAIで効率化し、農家さんが本業に時間を使える仕組みを整えます。世界農業遺産を追い風に、地元の強みで稼げる産地を維持します。

家族だけで抱え込まない町に。
障害児支援の現場で、家族の92%が緊急時に一人で対応している現実があります。18歳以降の切れ目を埋めるコーディネーター配置と、教育と福祉の連携を進めます。

若い世代が、安心して子どもを育て学ばせられる町。
自身も双子の父として、この町で子どもが学び育っていける環境が必要だと考えます。地域で子どもの学びを支えられることが、人が住み続けられる町、教育で選ばれる町への第一歩です。
GALLERY
ふるさと有田川町での議員の仕事と、ITエンジニアとしての本業。神山裕介が立つ、二つの現場です。
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